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iOS

3時くらいからiTunes経由でアップデートを試みてみましたが、混み合ってたらしく駄目でした。

ということで、今回は時間をおいて、iPhone単体でアップデートしてみましたよ。

iPhoneからのiOSアップデート

 

特に問題も無く、無事アップデート。

アップデート中に不具合報告を探してみてましたが、LINEで画像が送れない(アプリアップデートで解消)くらい報告しか出てなかったので、とりあえず人柱。

iOS6からiOS7へのアップ時は、フラットデザインへの移行も有り、見た目から大幅に違ってたのでワクワクでしたが、今回は、パット見た目で分かるほどの変化は、ほぼ無いため、変わった感が少ないですね。

ただ、内容的には数多くの変更点がなされているとのことですよ。

個人的には、以下の点に期待。

・iCloud ファミリー対応
 購入したAppsが共有できるのは便利ですねぇ。あとは、お子さんもiOSユーザの場合に購入確認などが出来るらしい。
 あとは、iPhotoの共有とか。

・サードパーティ製キーボード対応
 フリックにもいい加減慣れて、それなりに入力は早くなりましたが、予測変換などに強いアプリが出てくればいろいろとはしょりますね。
 ATOKに期待。

・アプリ間連携の強化
 今日使ってて一番便利に感じたところかなぁ。
 アプリ同士が対応していないと駄目みたいですが、safariからpocketに保存するとか、直接データ渡しが出来て今までの手順と比べてかなり簡素化されて便利です。

アプリ間連携

 

まだ、短時間しか触ってないですし、iPad版もほぼ触っていないので、じっくり触って気がついた点があれば、アップしていきたいと思います。

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ちょっと出遅れましたが、先ほどソフトバンクモバイルでiPhone6 Plusの32GB、スペースグレイを仮予約してみた。正確には事前予約だけですが。

発売後のレビューを参考にしつつ、AppleStoreとかで実機確認してからにしようかなぁと思ったんだけども、まぁいいかと。

とりあえず、容量は64GB。
ずっと、iPhone/iPadは32GBでしたが、32GBは無くなったので64GBで。さすがに16GBは少ない。
で、動画とかもいい感じで使えそうなので、使う機会も増えそうなのでちょうどいいかなぁと。

一番の問題点は6と6 Plusどっちにするか問題。

現状、片手操作は下記が主な用途。

・ブラウジング/ニュース系アプリのブラウジング、そこからのSNS投稿/Pocketへの登録
・メッセージ系アプリ

これ以外は、両手使う事が多いかなぁと考えると、やはり問題は文字入力と、サイズが大きいことによるリンクやボタンのタッチだよなと。

文字入力はATOKが何とかしてくれるだろうと、勝手に期待。
ブラウジング時のUIだけど、その辺はおそらくiOS8が何とかしてくれるかなぁとこちらも勝手に期待。

あと、AppleWatchが出れば、iPhone触らずにAppleWatchで出来ることが増えそうな気もするし、何より電池の持ちが長いことを考えると、6plusでいいんじゃないかと。

あとは、iPad miniとの棲み分けだけど、いっそのことiPad miniは無くてもよさげ。iPadの出番が増えそう。

噂の12.9インチのiPadと、12インチのMBA-Retinaが出ればもう言うこと無いかね。
で、今使っているMBP-Retina 15インチを次のアップデートで買い換えれば完璧。

噂話で仮定しまくった上での結論で、iPhone6plusに決めましたが、Apple信者は買い換える口実が欲しいだけです。

早く出ないかなぁ、iPhone6。

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OSX

Parallels DesktopがVersion 10にアップしましたよ。

Version9のベンチ計ってないので、今回は計ってみます。

PCは、MacbookPro Retina Mid 2012、core i7の2.7GHz 16GB-MemのSSDハードディスクです。

まず、こちらの設定で。

win7ベンチ1

 

ついでにこちらの設定では。。。
メモリを12G近く割り付け、CPUも4つにしています。

Windows_7_-_ハードウェア 2WIN_SCORE_SHARE

Ver9との違いは実際計ってないので体感でしかないですが、ファイル操作が早くなりWin版のExcelとかの挙動が早くなった気がします。

OSXがYosemiteになれば、いろいろ便利そうな機能もありますし楽しみですね。
その辺はアップデートしたらレビューする予定。

あと、modern.IEにネイティブ対応し評価環境として、下記の環境が簡単に使えるようになりました。
これだけなら、VirtualBOX使って無料で出来ますけどね。

  • Win8.1&IE11
  • Win8&IE10
  • Win7&IE11/10/9/8
  • WinVista&IE7
  • WinXP&IE8/IE6

評価版なので、通常使用には向かないですが、ブラウザテストと考えると非常に便利かなと。
これでXPとか消して、modern.IE環境を入れようと思います。

この辺もHowtoを近々アップする予定。

 

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とりあえず、使用しているWEB開発するときに使用しているソフトウェアの書き出し。

参考になればいいなぁと。

まずは、、、Parallels Desktop

Parallelsはいろんな意味で便利なアプリですね。他にもありますが、この系統のソフトでは個人的には一番好きですよ。
頻繁にメジャーアップデートがあり、そのたびにお金が掛かるのがたまにキズ。。。。

他のOS入れるためのアプリです。
まぁ、Boot Campを利用しても入れられますが、再起動無しでいけるのと、パフォーマンスが許せれば、複数OS立ち上げられるので便利。

開発者としては、Linuxとかを本番環境と同じOS入れて、同じバージョンのミドルウェアを入れて、同じ環境を作成して開発しています。

後述するMAMPでも、PHPアプリとかの開発には使えますが、いざリリース時に、サーバ依存でということもありますので、なるべくParallels上で開発しています。

あと、サーバも自分マターで決められる時用に、まっさらのLAMP環境を作っておき、それをスナップショットとしておいておけば、いつでもすぐに同じ環境で開発スタート出来るのも便利。

あと、マークアップ時の環境依存テストにも利用しています。この辺は、Parallelsのみの記事を近いうちに書こうかなと。Ver10になったことだし。

次は、IDEとして、Coda2

[phg media=”mac-software” id=”499340368″][/phg]

基本言語はPHPなので、Coda使う前はZendStudioを使ってましたが、いまはCoda2オンリー。
サーバ接続情報保存や、ファイルのアップダウン、チェックイン・アウトまで全部出来るのでこれ択一。

テキストエディタとしては、Sublime Textを使う事もありますが、基本はCodaで完結しています。

値段が高いのが悩みの種ですが、使えば元は十分に取れると思いますよ。

 

次は定番、Xcode

まぁ、iOSアプリとかOSXアプリとか作るときの必需品。以上。

次はMAMP

これは、mac上で、Apache、MySQL、PHP、Perl、Python何かを動かせるやつですね。
mac自体にも入っているんですが(あ、今は入ってないか)、PHPのバージョンも変えられたり(今は5系のみで5.1〜5.5まであり)といろいろ融通効くのでやはり便利。自分のサービス作るときとかに使っています。Parallelsを動かすまでも無いときは、有りですかね。

次にMacPorts

Macで使われているパッケージ管理の一つですね。これも詳細は別記事で。まぁ、自分の為の環境構築にあると便利。

次は、GitHub

Gitを使うためのクライアントアプリですね。ターミナルで手作業もいいんですが、GUIも便利ですよ。

あとは、開発に限った話ではないので、名称とリンクのみで。

Dropbox
今更感満載ですが、とりあえず、ファイル共有サービス。現在進行形の物は置いています。ソースとかも置いておくと、GitやSVNとか登録前でも復元できますしね。

ATOK Passpord
ことえり使うよりストレスフリーですし。Google日本語入力もありますが、私は10才の時からATOKユーザですよ。Passport使う事により、複数台のMacやWindows(Parallels上含む)で使えるのでお勧め。辞書もSyncできるし。

Adobe Edge Inspect
この辺も単体記事書く予定ですが、iPadとかiPhone上のブラウズを同期できるやつです。レスポンシブなサイトを作るときとか、全端末で一気に見られて便利。
Creative Cloud契約すれば使えますよ。

■Adobeその他。
めんどくさいのでその他でまとめます。PhotoshopやIllustrator、AcrobatやDreamWeaverなどなど。こちらもCreativeCloud契約で全部使える。便利な世の中だ。

なんか抜けてる気もするけど、それは追々追記しますよ。
ということで、とりあえず、この辺で。

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最近脳内リフレイン中の安田レイさんの「Brand New Day 」

もともとは、元気ロケッツにボーカルとして参加していた人みたいですね。

 

[dmm service=”mono” floor=”cd” id=”cd_338secl1462s”][/dmm]

 

アルバムは、2014/10/8の予定みたいですね。早く欲しいなぁ。

[dmm service=”mono” floor=”cd” id=”cd_338secl1597s”][/dmm]

 

 

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使っている有料サービス一覧を備忘録。

まずは、PCの基盤。IMEのATOK。

Google日本語入力も良かったんですが、私はやっぱり、ATOK。

パッケージ版もありますが、私は月額版のATOK PASSPORTを利用しています。
で、Parallels上のWindowsにもインストールして、辞書情報などを同期しています。

便利。下はパッケージ版。

[rakuten id=”tantan:10976834″][/rakuten]

 

つぎは、仕事の基盤。ADOBE Creative Cloud

こちらも月額で利用。

仕事でもプライベートでも、PhotoshopやらDreamweaver、Acrobatはよく使うので便利。

CSでは、WEBコレクションでバージョンアップ追っかけていましたが、年額で考えると費用的には安くなった上に、マスターコレクションと同様以上のアプリが使えるのが魅力。

あと、アップデートしたらすぐに使えるのも魅力ですね。

単体アプリしか必要ない人には、安いプランもありますので、確認してみてください。

 

以前は、DropboxやVPNのサービスなんかを使っていましたが、今は上記の2サービスくらいですかね。

次回は、無料サービスをまとめてみたいと思います。

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今使っている入力用MIDIキーボードが、Novation INPULSEです。

49鍵のを使っていますよ。

AUTOMAPってのを使うと、LogicなどのシーケンサーからHUIとして認識させ、フェーダーを動かしたり

トラックをミュートしたりと、いろいろ便利。

やっぱり、ハードウェアがあるのは操作している感じが出ていいなぁと思います。

HUIとして、01Xとかはオートフェーダーだったので、フェーダーは現在の値を示してくれて便利なんだけど、IMPULSEはそこまでしてくれないので、ちょいと不満。

といいつつ、最近、基本的にはHUIとして、iPadのアプリ使っているので、あんまり気にしなくなりましたかね。

このキーボードの前は、KAWAIのMIDIKEYを使っていたので、キーボードタッチが少し良くなって非常に満足です。

[rakuten id=”shimamuragakki:10013934″][/rakuten]
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OSX

いつからかは覚えてませんが、Mac購入の際は、USキーボードの配列を買っています。

今のMacbookProもそうだし、Apple Wireless KeyboardもUSキーボード。

一番の理由は、キートップが美しいから。

困ることは殆どないので、ずーっとUSキーボードです。

たまに人の端末使う時に、@の位置やらなにんやら記号系の配列が違うので、たまに戸惑うぐらい。

逆に他人が私の端末使う時にFEP切替どうするの?と聞かれますが、通常の日本語キーボードと同じように

スペースキーの左右のボタンで出来るよと答えています。

それを実現してくれているのがKarabinerというアプリ。

もともとは、KeyRemap4MacBookというアプリだったんですが、最近のアップデートで、Karabinerという名前に変わりました。

ダウンロードはこちらから。

私はこのソフトを使用して、右コマンドキーをかなキーに、左コマンドキーを英数キーとして使っています。

コマンドキー+他のキーで、通常のコマンドキーとしても使えますよ。

ちなみに私が利用しているXMLは下記の通り。

<?xml version="1.0"?>
<root>
<item>
    <name>wada.tk</name>
    <item>
       <name>左右のコマンドキー(⌘)を「英数/かな」としても使う</name>
       <appendix>(左/右コマンドキーの空打ちで「英数/かな」)</appendix>
       <appendix>(コマンドキーを押している間に他のキーを打つと通常のコマンドキーとして動作)</appendix>
       <identifier>remap.jis_command2eisuukana_prefer_command_notvirtualmachine</identifier>
       <not>VIRTUALMACHINE</not>
       <autogen>__KeyOverlaidModifier__ KeyCode::COMMAND_L, 
           KeyCode::COMMAND_L, KeyCode::JIS_EISUU</autogen>
       <autogen>__KeyOverlaidModifier__ KeyCode::COMMAND_R, 
           KeyCode::COMMAND_R, KeyCode::JIS_KANA</autogen>
    </item>
    <item>
       <name>左右のコマンドキー(⌘)をVirtualMachineでも「英数/かな」として使う</name>
       <appendix>(VirtualMachine上でコマンドキーを空打ちすると[Ctrl+Shift+F12])</appendix>
       <appendix>(コマンドキーを押している間に他のキーを打つと通常のコマンドキーを送信)</appendix>
       <appendix>(Parallelsのデフォルト設定では同時押しのコマンドキーは[Ctrl]と解釈される)</appendix>
       <identifier>remap.jis_command2eisuukana_prefer_command_virtualmachine</identifier>
       <only>VIRTUALMACHINE</only>
       <autogen>__KeyOverlaidModifier__ KeyCode::COMMAND_L, 
           KeyCode::COMMAND_L, KeyCode::F12, ModifierFlag::CONTROL_L | ModifierFlag::SHIFT_L</autogen>
       <autogen>__KeyOverlaidModifier__ KeyCode::COMMAND_R, 
           KeyCode::COMMAND_R, KeyCode::F12, ModifierFlag::CONTROL_L | ModifierFlag::SHIFT_L</autogen>
    </item>
 </item>
</root>

 で、設定画面は、これ。

Karabiner_と_Parallels_仮想マシン_と_iPhoto

もう一ついじっているのが、OSXの環境設定で、キーボード設定で、capslockとcontrolキーを入れ替えてます。

OtherViews_と_キーボード

やっぱり、controlキーは、Aの隣が打ちやすい。

ついでに、ParallelsでもATOKを利用していますが、こちらも、Karabiner経由で、同じように日本語/英語切替出来るようにしています。
こっちは、めんどくさいので、どちらのキーでもトグルようにしてますが。。

ATOK_キーカスタマイズ

 

[rakuten id=”glitterdolls:10000782″][/rakuten]
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写真は、ハードウェア音源使ってたときの最終形態時のもの。

で、このときのミキサーがYAMAHA 01Xです。

デジタルミキサーは、確か01Xが2代目。これの前は03Dを使ってました。

とりあえず、03Dと比べて小さくなったこと。何よりMacと直結(厳密にはmLAN規格なので、ネイティブ接続ではないけども)出来るようになったので、オーディオインターフェイスが無くても平気ってな所が、飛びついた理由です。

そういや、mLANってどうなってんだ?いま。

業務用というより民生機なので、フェーダーとかは、それなりのスタジオのやつと比べるとしょぼいですが、アマチュアには十分でしょ。

HUIとしても使えるし、オーディオI/Oにもなるし、ミキサーにもなるしと、一台で3度おいしい。

出音は良くも悪くもYAMAHAちゃん。

個人的にYAMAHAのデジタルコンプの音が好きなので非常に嬉しかったですねぇ。

 

今となっては、MAC一台で全部出来てしまうので、ハードウェアは全て手放しましたが、有ると便利な機材な気が。。

よくよく考えたら、PCから8chのI/Oで接続していたので、01X使ってたときだけの気がする。

 

あと、超個人的主観ですが、HUIとしても優秀だった気がしますな。

今となってはiPadがその座を奪っていますが、その辺のアプリはおいおい紹介していきます。

 

宜しくお願いいたします。

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現在のデスクトップ環境【ハードウェア編】 といっても、今のメインマシンの話。

以前は、デスクトップとノートパソコン両方使っていたんですが、Retinaが出てからは完全に1台にしましたよ。

ということで、mac情報を公開。 MBP Retina(2012mid)のUltimateモデル。

 

システム概要ディスプレイ

ストレージUSB情報

 

 

この前は、MBP17inch&13ichMBAとiMac27inchを使ってましたが、Retinaで一台で完璧。 SSDで750GB載っかったのが、一台集約の決め手な気がします。

もう、SSD無しには戻れないですね。

今までは、1年に一度、ノートとデスクトップを順番に入れ替えていたのですが、MBP-retinaにしてからは、型番通り、2012年から変えていない。。

次のチップセットになったら買い換えかなぁ。

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